乾燥肌を打ち破りたい。

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 00:14

こんばんは。この前、首藤さんと弾丸でコンサートへ行ってきました。前から10列目でメインステージが近く、通路のお隣の席だったので間近でメンバーを拝むことができました。お肌がとてもつやつやしていました。アイドルのお仕事が、AIに変わってしまったら絶対にいやだなと思いました。

 

 

わたしの母は、かなりおっちょこちょいで天然です。

 

ゼミのみなさんは、親御さんが参観日の日を間違えて学校に来たという経験をしたことがありますか?

わたしはあります。忘れもしません、中学2年生のときです。

参観日が立志式という催しで、学年全員が体育館に集まって行うものでした。ちょうどその参観日の前日、立志式の最終リハーサルのために、体育館に向かっていたところ...体育館の玄関から見覚えのある、おばさんが私の目の前を駆け抜けていきました。

「ん!? あの緩いパーマに、ちょっとくすんだ赤いコート、あの変な走り方。そして、あの持っているかばんは...うちのお母さん?」

リハーサル中にずっとぐるぐる考えていると、生徒会役員だった友達や、担任の先生にお母さんがいたけどどうしたの?といわれたので、確証が持てました。

 

帰って確認するとやはり母でした。この参観日日にち間違え事件から、参観日前日になると母から確認が入るようになりました。

当時は、反抗期真っ最中で、すごくいやだったけど、今となっては家族の笑い話です。

 

母は、こういうエピソードをいっぱい持っています。

・運動会に作っていたお弁当をアリに食べられる

・教習所でのバックの練習中、背もたれに手を置いて後ろを見ろといわれたのに、教習官の先生の肩に手を置いていた

・銀行の窓口のおつりの受け皿を持って帰る

・自宅のウッドデッキにはまる。そして、穴を開け、右足に青あざをつくる

 

教習所の話は、わたしが帰省した際、必ず家族みんなでおなかを抱えて笑う話です。帰省するたびにこういうエピソードが更新されていくので、それを聞くのも楽しみの一つです。

この母の血が、三姉妹で一番色濃く受け継がれていると母本人から言われるので、気をつけなきゃと思う次第です。

 

いわもも

ナツノオワリ

  • 2018.10.12 Friday
  • 02:03

JUGEMテーマ:日記・一般

 僕は夏が大嫌いです。肌が弱いので、汗とか日光に弱いんです。冬になったら美白取り戻せるので楽しみです。

 

 さて、今年の夏は沖縄行ったり、故郷の長崎に帰ったりして愉快なシーズンとなりました。なかでも思い出に残ってるのが熊本までヒッチハイクしたことです。友達とノリで前日に決めて、ノリで決行しました。

 

 

 大学前でやってたらあっけなく10分程で捕まえてしまいました。ビギナーズラック!ヒッチハイクで世界を回れる!とはしゃいでました。

 

 幸運なことに熊本市に直行することになりました。乗せて頂いたのは医者の男性でした。医学博士の称号をもつお方で、これは頭のいい喋りをしなければバカにされるだろうと、私達は戦闘態勢に入りました。

 

 

 経済学の知識をひけらかすため頭をフル回転させていたのですが、医学博士がシンセサイザー(電子音楽みたいなやつ)の話を熊本につくまで3時間ほど語られました。シンセサイザーを車で聴きながら、その魅力を熱く語られたのです。3時間です。大学の授業の2倍の時間です。

 

 

 シンセサイザー概論という名の講義は終わりが見えません。ついに私達は睡魔と戦う戦闘態勢に入ったのです。ヒッチハイクの車で寝るというのはあってはならないことです。

 

 

眠気を倒すため、私達は主導権を取り返すため、人生について語りだしました。

 

 

 会話をしていると、医学博士から貴重なお言葉下さいました。それは『若い頃の時間を大切に』でした。歳をとると時間が足りなくなるそうです。新しいことを始めようとしても時間の制約が邪魔をするそうです。

 

 

『君たちはお金はないかもしれないけど時間はあるし、失うものもまだ少ない。私はお金はあるけど時間がない。お金を出してでも時間が欲しい。』

 

 

 私達はハッと気付かされたのです。大切なことを教えて頂きました。シンセサイザーの話は覚えていませんが…

 

 熊本市に着くと居酒屋に行きました。帰るところもないし朝まで飲んで、クタクタになりました。次の日はヒッチハイクする気力も失せました。ヒッチハイクを断念しバスで帰りました。

 

 

 帰りのバスではシンセサイザーを聴いてる自分がいました。医学博士の言葉を胸に刻み、歩んでいこうと思います。

 

 シンセサイザーの名曲♪RYDEEN

               ( Yellow Magic Orchestra)

 

ぜひお聴き下さい。僕の原点ともいえる曲です。

 

 

 

 

 

話がそれてしまうのをやめたい

  • 2018.10.05 Friday
  • 19:07

遅くなりました、しもごおりです。

 

今年の夏は過ごしていた間はダラダラしていた気がしますが集中講義だったりインターンだったり新しくバイトを始めたり、振り返ると色んなことをしていました。高校卒業以来会っていなかった友達や後輩とも会いました。思い出話をいっぱいして楽しかったです。

これで語学試験の勉強も出来ていたら完璧だったんですが。。。一昨年と同様直前に慌てて詰め込む未来が見えます。今のところあと2ヶ月あるので計画立ててコツコツ勉強したいと思います。とか抽象的なこと言っててもやらない気がするのでとりあえず今日計画だけでも立てます。

 

夏合宿では2つの工場見学、あとは香々地でバーベキュー、花火などでした。余談ですがあの2日後部活の合宿でまた香々地に行きました。でも2日目にちょうど台風直撃だったので朝食を食べてすぐ大学に帰りました。

 

話を戻します。日産には去年も行って、ダイハツはもう覚えてませんが小学校の社会科見学で行った気がします。でもやっぱり第〇次産業革命とか勉強して行くとまた視点が変わった気がしたし、自動車工場を2ヶ所も見学することは今までなかったので比較ができておもしろかったです。

 

2日目午前の散歩コースに遊具がありましたが私は小学生の時から遊具が苦手です。あの体が地面と直角じゃないのと高いのが怖くて、、、同じ理屈でジェットコースターも乗れません。速いし。いや、ジェットコースターなんて急角度と速さが売りなんだから当たり前か。

話が逸れました。記念写真を撮った後に下に降りる時1人ずつすべり台をすべりましたが予想より高いのにビビって写真撮られたとき顔ひきつってなかったかなーと心配してましたが確認したら普通に笑ってたので安心しました。

柔軟剤はローテーション

  • 2018.10.03 Wednesday
  • 21:32

夏休みも終わり、日が暮れるのが早くなってきました。

 

平成最後の夏休みは、アルバイトをしたり、インターンや旅行に行きました。それと、成人式ぶりに実家へ帰省しました。久しぶりに車の運転をしました。(教習所を卒業して2回目)両親や妹から、恐怖のドライブといわれ事故らなかったのが奇跡です。

 

 

振り返ってみると、二回も舞台を見に行っていました。

1回目は、首藤さんと東京旅行へ行った際に。それはKinKi Kidsの堂本光一さん主演のミュージカルものです。お話は難しかったけど、帝国劇場で見ているという感情の高鳴り、素敵な出演者の方々を目の当たりにしてトータル全て良かったです。次の日に行った、ディズニーランドでも、ずっと劇中歌を歌っていました。

 

2回目は、ずっとずっと楽しみにしていたジャニーズJr.の舞台です。戦争もののお話です。お芝居だけでなく、ジャニーズらしい歌やダンスもあり、今この記事を書きながら余韻に浸っています。そのときの席が非常に良くて、右を見ても左を見ても好きなグループのメンバーが近くて....舞台終了後、母に「いい席が当たって明日には、わたし幸せすぎて死んでしまうかもしれない。」と連絡したくらいです。

 

舞台は好きです。高校時代は演劇部でした。

もとは裏方希望でしたが、緊張しいで表の芝居をする側になりました。学生役はしたことがなくて、宮崎弁ばりっばりのおばちゃんとか、ゴボウ茶売ってるおばちゃん、学校の先生の役など癖の強い役ばかりでした。高校演劇と役者の方々の舞台とは、全く違うけれどスポットライトをあびて、お芝居をして、お客様からの拍手をもらった瞬間の気持ちよさは変わらないのかな〜

 

最近、いろんなところでこけたり、滑ったりすることが多いので、気をつけていきたいです。

 

いわもも

夏の終わり

  • 2018.10.02 Tuesday
  • 01:14

平成最後の夏は花火もしなければ、海にもいかず、夏らしいことなど1つもせずに過ぎ去って行きました。

 

今年の夏の一番の思い出は帰国して1年ぶりに地元の友達に会えたことでしょうか、、

 

僕の夏休みをざっくり紹介すると

帰国後みんなより一足先に夏休みに入り、実家で暇を持て余していた7月。

お盆は地元の友達と感動の再会。

8月半ばからは怒涛の3週連続集中講義。

9月はインターンシップに参加するために神戸へ。

という感じです。

 

神戸には1日早く入って、姫路城や中華街に行きました。中華料理が大好きで小籠包をひたすらに食べました。

インターンシップは初めてでしたが、予想してたよりも楽しかったです。他の地域の学生と色々と話すことが出来たり、短い時間で販売戦略を立案をしたり、社員の方にお話を聞けたりして、2日間だけでしたが充実感はありました。

 

夏らしいことは何もしませんでしたが、やるべき事とやりたい事がある程度出来た夏だったので充実はしてたのかな?と思える夏でした、

JUGEMテーマ:日記・一般

 

梶山

 

幼い頃の夢

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 16:40

JUGEMテーマ:日記・一般

すみません 投稿遅れました。米村です。

小さい頃の夢は特にありませんでした。

理由は次々に興味あるものが移っていたからです。

 

警察官に興味あるときもあれば、パイロット、保育士、ゲーム制作などなど、3日に一回は変わってました笑

 

そんな感じでこれといった夢はなかったです。それが実際は今も続いていて、やりたいことは特にないです。でもつぎつぎと興味が映るので、広い視野を持てるチャンスなのかなとも最近思い始めてます(笑)

 

 

★★次のテーマは「夏の思い出」にします。今年の夏が終わりかけてますが、皆さんの思い出聞かせてください。

フライパンになりたい

  • 2018.07.23 Monday
  • 17:53

オオムタです。

 

先日、留学から帰ってきたのですが、帰りの飛行機の便が機体不具合で欠航になってしまい

次の日まで待たなければいけなくなりました(涙)

ホテルは準備してもらえましたが、荷物なども預けたままだったので着替えることもできず、最後の最後に大変な思いをさせられたなあと思いました。。。

帰ってきたら日本はとても蒸し暑く、でかけてもすぐに冷房のある所に逃げてしまいます(笑)

 

さて、私の小さい頃の夢は「フライパン」でした。

たしか4歳くらいの時に「フライパンになりたい!」と言っていたそうです。

最初この話を聞いたときは、フライパン!?モノになりたい!?と思いましたが、お母さんいわく、シェフとか料理人とかそういう意味で使っていたみたいです。

小さい頃からおいしい食べ物が好きだったんだなあと思わされると同時に、いまはそんなに料理するの得意じゃないぞー!と小さい頃の自分に教えてあげたいです。

 

成長していくうちに、ほかにこれと言ってなりたいものはなかったのですが

もういよいよ自分がなりたいものを決めないといけない時が来たのでこの1年頑張っていきたいです!

現実志向

  • 2018.07.22 Sunday
  • 23:10

しもごおりです。帰国するにあたっての手続きも大体終わってドイツでの生活も残すところあと数日となりました。日本は今年すごく暑いと聞いていますが、お土産に大量に買ったチョコレートが溶けそうで溶けそうで溶けそうでめちゃくちゃ心配です。というかもう100%溶けると思います。保冷剤手に入ったらいいなあ・・・。

 

 

私の小さい頃の夢は画家とか漫画家とか絵を描く系の職業でした。

 

小学生ぐらいまでとにかく絵を描くのが好きでした。(今は全然描きません。描けません。)で、まだ小さいので親とか祖父母とか周りの大人が「上手だね」ってほめてくれるんですね。今思うと全然上手い方でもなかったと思うんですが。

 

ある日家で絵を描いている時に軽い気持ちで「画家になる!」って言ったら、「画家の絵は死んだあとに高く売れるようになるからやめときなさい(生きてる間は稼げないよ)」という謎の止められ方をしました。

まだ小学校1年生の子どもに言うことじゃないと思うんですがなぜか納得して早々に画家という夢は諦めました。

 

小学校中学年ぐらいはマンガ大好きで漫画家になるって言っていました。これについては「漫画家は徹夜続きで早死にするからやめなさい」と言われました。画家って言った時よりちょっと成長して自我が強くなったのか「なんでそんなこと言うの!」って言った気がしますがこちらもそんなに時間経たないうちに自然消滅してしまいました。

 

何かまだ小学生なのにもう少し夢見させてあげてよと今になって思います。

以上、現実的な理由で周りの大人に止められた私の小さい頃の夢の話でした〜。

ボールは友達!!

  • 2018.07.22 Sunday
  • 21:28

こんにちは。梶山です。

 

帰国後、時差ボケなのかわかりませんが毎日深夜の3時に目覚めてしまいます。仕方ないので日が昇るまで布団で横になって5時から散歩をしています。

 

よく眠れないのは少々辛いですが、毎朝御年配のお散歩仲間の方々とおはようの挨拶を交わすのは気持ちがいいです笑

 

早起きは三文の徳とも言いますし、皆さんも早起き生活してみてはいかがでしょうが。

 

私の小さい頃の夢はサッカー選手になる事でした。私の叔父が昔、現J1のVファーレン長崎に発足時の1年目だけ所属していました。

 

その影響でサッカーが好きになり、幼い頃から従兄弟とサッカーをして遊んだり、キャンプテン翼をよく見たりしてました。小学校2年生になると地元のサッカークラブに通い始めました。

 

いつからかその夢は自然消滅していましたが、結局高校3年生までの10年間サッカーを続けました。

 

毎日練習に行くのが面倒で辞めようと思った時期も多々ありましたが、サッカーが私の人間形成に寄与する部分は大きかったです。

 

大学生ではサッカーはしていませんが、テレビやスタジアムでサッカー観戦はよくしています。留学中もドイツのブンデスリーガやイングランドのプレミアリーグなどを観に行きました。本場のサッカーはファンの熱気が違ってとてもワクワクしました。

 

諦めたらそこで試合終了

  • 2018.07.15 Sunday
  • 01:59

 

  やっと夏が到来しましたね。

 

年が経つごとに、セミの鳴き声を聞かなくなりました。絶滅の危機!?

 

そんなわけないですよね。気のせいです。

 

 

 さて、子供のときの自分の夢なんですが、仮面ライダーになることでしたね。はい、ベタな夢です。笑

 

ヒーローって本当に、子どもたちの心を鷲掴みにしますよね。ぼくも憧れました。

 

 小さい頃に、自分の親にとある遊園地に連れて行ってもらいました。そこで、たまたま仮面ライダーのショーがやっていたので、あまりにも興奮して一番前列で見ました。しかし、ショー中に、悪役が出てきて、あまりの怖さに一番後ろの席に逃げてしまいました。

 

 自分は、ヒーローにはなれないって思わされた瞬間ですね。めちゃめちゃビビりだったんですよ。笑

 

 ビビりと言えば、子どもの頃よく教育番組を見てて、にほんごであそぼの番組にある「ややこしや」や、「クインテット」という音楽教養番組があるんですが、これは本当に怖すぎてトラウマになりました。

 

子供番組なのに、雰囲気が怖くて不気味です。

 

自分の子どもには絶対に見せたくないです。笑

 

しかし、大学生となった今、もう自分は怖いもの知らずのはずです。

 

逃げてばかりいてはダメです。

 

何も恐れずに、勉学とか就活とか何事にも積極的に行動していきたいものです。

 

諦めたらそこで、試合終了ですよ。

 

 

  shin

 

 

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